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東アジア海域における環境管理と持続可能な開発の促進のため 政府、国際機関、NGO、研究者等の幅広い関係者間の連携・協力の強化を目的として 東アジア海洋会議2006が中国・海南島で開催されます。 |
| <開催概要> | |
| 日時 | 2006年12月12日〜16日 |
| 場所 | 中国・海南島 |
| 主催者 |
東アジア海域環境管理パートナーシップ(PEMSEA) 中国政府、その他関係機関 |
| 対象者 |
政府、地方政府、国際機関、NGO、研究者、地域コミュニティ その他海洋環境管理・使用の関係者 |
| 閣僚級会合 |
当該会議に併せて閣僚級会合が開催予定。 同会合においては、東アジア海域の持続可能な開発戦略(SDS-SEA)の実行のための枠組みについての合意文書であるPartnership Agreementが採択予定。 |
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セミナー・ ワークショップ |
当該会議に併せて多くのセミナー・ワークショップが開催予定。 主なテーマは、持続可能な沿岸域・海洋開発、沿岸域・海洋統治、生態系管理、エコ・レベリングと認証、沿岸域・海事の安全・保安、経済学と金融、管理に関する科学と技術。 |
| 参加費 |
一般・300USドル(1月30日までに申込の場合は250USドル) 学生・150USドル |
| 留意事項 |
@会議への参加費用は参加者が負担してください。また、参加の手続(参加費用の支払いを含む)も参加者各自で行ってください。
Aワークショップでのプレゼンテーションを希望する場合は6月末までにプレゼンテーションの概要を会議事務局に提出してください。プレゼンターについて、会議事務局が事前に枠を埋めていることはありませんが、希望者が多い場合は選考により決定されることになります。 B日本からの参加者を把握するため、当該会議に参加登録された場合は、その旨を沿岸域学会の事務局に一報ください。 |