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研究討論会 −第4回−
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(青山学院大学総研ビル)
| 1991年5月23日(木) | |
| 10:00-10:15 | 開会の挨拶 |
| 10:15-12:15 | セッションT −閉鎖性海域の環境の保全と利用− (座長:日本大学 佐久田 昌昭) T−1 ウォーターフロントの水辺環境に関する意識調査 (日本大学 ○片岡慶、羽入猛詩、佐久田昌昭、水産庁 高木儀昌)
T−2 東京湾底泥の特性と覆砂について
T−3 東京湾の湾水流動と物質拡散に関する数値シミュレーション
T−4 接触充填材に付着する微生物による海水浄化構造物に関する実験的研究
T−5 泡沫分離法による運河水の処理性に関する研究
T−6 沿岸域水質改善のためのレキ間接触工法水路実験
T−7 礫間生物濾過法による閉鎖性海域の水質、濁質の改善に関する一考察
T−8 お台場の海域浄化とシティ・リゾート構想 |
| 13:00-14:00 | セッションU −自由テーマ− (座長:駒沢大学 小池 一之) U−1 地球環境問題解決のための測量・地図分野の課題について −沿岸域を中心に− (建設省 ○高澤信司)
U−2 地球温暖化に伴う海面水位の上昇が臨海部に及ぼす影響に関する研究
U−3 地球温暖化後の東京湾における高潮の予測
U−4 アメリカにおける海面上昇に対する沿岸域管理政策について |
| 14:15-15:45 | セッションV −自由テーマ− (座長:東京大学 島崎 敏一) V−1 中国の沿岸域の環境管理 (日本大学 ○山上徹)
V−2 沿岸域管理のための事例研究
V−3 瀬戸内海沿岸域利用計画に関する調査
V−4 伊豆半島沿岸域の現状 〜沼津および西伊豆戸田村周辺の沿岸域〜
V−5 昭和30年代初期の東京湾沿岸潮間帯の貝類相
V−6 V字型構造物による鉛直循環流の研究 |
| 1991年5月24日(金) | |
| 10:00-11:00 | セッションW −地域振興とウォーターフロント− (座長:(財)漁港漁村建設技術研究所 長野 章) W−1 都市近郊での海浜高度利用型漁港整備構想 ((財)漁港漁村建設技術研究所 根本清英、○川原眞)
W−2 漁港における新しいニーズに対応したウォーターフロント整備の一方策
W−3 多機能・景観型海岸整備を中心とした広域漁港整備計画例
W−4 既存施設を活用した漁村環境整備計画の一例
W−5 資源管理型漁業の営漁効果に関する基礎的研究
W−6 戦後の東京湾埋立と柴漁業協同組合の対応
W−7 沿岸域研究施設とその周辺波及効果
W−8 沿岸域における港湾の役割
W−9 沿岸域における歴史・地理的条件の検討 |
| 13:00-14:30 | セッションX −自由テーマ− (座長:日本大学 近藤 健雄) X−1 地区振興のための総合整備事業の一例 −待ち望まれた漁業集落環境整備事業− ((財)漁港漁村建設技術研究所 岡貞行、熊谷一栄、森晃二、○荒井由美子)
X−2 養浜砂の安定に配慮した海水浴場の計画(飛島漁港)
X−3 都市漁業の成立に関する基礎的研究
X−4 沿岸域における離島問題
X−5 湾単位で考えるウォーターフロント開発
X−6 東京湾ウォーターフロントにおける開発現況分析 |
| 14:45-17:30 | セッションY −自由テーマ− (座長:東京工業大学 渡辺 貴介) Y−1 マリーナ計画のための調査研究 〜その1 競合問題の実態の把握〜 (日産建設(株) ○大石橋由和、(株)エコー 江崎竜二 日本大学 磯嵜宙、畔柳昭雄)
Y−2 マリーナ計画のための調査研究 〜その2 マリーナ利用度の把握〜
Y−3 博多湾におけるプレジャーボートの現状調査
Y−4 自然度を考慮した沿岸域のゾーニングに関する提案
Y−5 海岸環境施設整備に伴う離岸提平面配置の検討
Y−6 マイティーホエール波力装置を用いた沿岸域利用
Y−7 海洋性リゾートに関する基礎的研究
Y−8 海洋性リゾートに関する基礎的研究
Y−9 海洋性リゾートに関する基礎的研究
Y−10 海洋性リゾートに関する基礎的研究 |
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