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研究討論会 −第1回−
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(船の科学館)
| 1988年6月16日(木) ・ 6月17日(金) | |
| 開会の挨拶 | |
| セッションT T−1 東京湾開発にあたっての視点の再検討 (日本大学 ○宮田騰宏)
T−2 東京湾の沿岸開発と海域環境
T−3 東京湾臨海地域の実態把握
T−4 東京湾の津波計算と海上交通の安全性
T−5 横須賀港周辺における底曳網操業試験と地先漁業からみた水域の利用
T−6 東京湾の総合的利用に関する一考察
T−7 21世紀東京湾計画へ向けての新たな視点 | |
| セッションU U−1 海上構造物の建設と避泊安全対策 (神戸商船大学 ○井上欣三)
U−2 沿岸域における浮体式海洋構造物の動揺軽減装置の開発
U−3 浮遊式海洋構造物の実海域実験
U−4 歩行式水中調査ロボットの開発
U−5 操船シミュレータを用いた航行環境の評価実験
U−6 漁港用新型防舷材の開発
U−7 浮体けい船岸の開発 | |
| セッションV V−1 中国の沿岸地域のための生態計画 (大阪芸術大学 ○ハーヴィ・A・シャピロ)
V−2 北海道沿岸域における海況と内陸開発に関する研究
V−3 海洋環境アセスメントのためのレーダを用いた海上交通実態調査方法
V−4 沿岸域開発による開発効果の測定に関する研究
V−5 海洋性簡易建築物のあり方に関する研究(その1)
V−6 海洋性簡易建築物のあり方に関する研究(その2)
V−7 海水準の変動−過去・現在・未来− | |
| セッションW W−1 ミチゲーション概念とわが国への摘要 (日本大学 ○長尾義三)
W−2 沿岸域の基本概念
W−3 フランスにおける沿岸域行政
W−4 自由港による活性化について
W−5 「アメニティ型」港湾再開発と行政上の諸課題
W−6 日本の漁業とそれに対応する漁港の役割
W−7 漁業地域における状況の変化と整備方策に関する考察 | |
| セッションX X−1 閉鎖性海湾の環境に及ぼす水理的・水質的因子の影響 (摂南大学 ○合田健、国立公害研究所 村岡浩爾、原島省)
X−2 波崎海洋研究施設における砕波帯内諸現象の解明
X−3 面的防護工法による砂浜の復元(新潟西海岸)
X−4 漁港外かく施設建設に伴う海浜変形予測
X−5 ターミネーター型波力装置に関する基礎的研究
X−6 傾斜板付スリット型消波堤の消波特性 | |
| セッションY Y−1 静穏化海域の利用構想 (運輸省 古土井光明、○酒井洋一)
Y−2 静穏浄化水域の創造とその応用
Y−3 深層格を考慮した海洋における活動の分類
Y−4 海洋空間の活用技術開発のための方法について
Y−5 海域制御技術の研究
Y−6 南大東島における漁港建設構想
Y−7 面的防護工法による砂浜の復元(新潟西海岸)
Y−8 レジャー桟橋について
Y−9 わが国沿岸域開発の歴史的変遷と沖合人工島整備
Y−10 センチュリーアイランドシステムの研究 | |
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